2013年10月17日

かぶ混ぜごはん

カブの根の部分は生で食べると、
胸やけや胃もたれの解消・予防に効果があるそう。

そして、思わず捨ててしまいがちな
葉っぱのほうが栄養豊富だったりします。
葉は買ったその日にきざんで天然塩でまぶしておくと、
お味噌汁の具や浅漬けとして便利です。

今回は生のシャキシャキ感を活かした
カブの混ぜご飯です。

かぶごはん.jpg

ごはん(玄米、白米、黒豆)2膳分
かぶ 中1個
天然塩 ひとつまみ
すりごま 適宜

1.かぶは食べやすい大きさに切り、天然塩をまぶす。

2.かぶの水を切り、すりごまと一緒にご飯と混ぜる。

かぶの葉や茎も一緒に入れると彩り良くなります。
ちりめんじゃこを入れるとさらにおいしくなりますよ。


by甘栗

posted by 愛菜館 at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | レシピ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/78444040
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック